• akira nagai

売上達成に対する問合せ数は?

最終更新: 2019年10月17日


年間売上目標というのは、決めている企業がほとんどだと思います。

でもそれを成し遂げるための、(契約数×客単価)や契約するための、(問合せ数×成約率)にしっかり落とし込んだ計画を立てていますか?

突然高額な商品が売れるような商売は別として、売上を達成するには必ずそれに伴うプロセスが必要です。

「とにかく問い合わせは多ければ多いほうがいい!」

こんなこと考えていたら、費用対効果がめちゃくちゃになってしまいます。

当然問合せや資料請求などを得るには、「時間」や「手間」「広告費」などが必要になります。

それらは無限ではないので、具体的にまず月に何件成約すれば 良いのか?

月別の売上の浮き沈みはあるのか?

そして、その成約をするためには何件の問い合わせが必要なのか?

成約率を上げるためにはどのような方法があるか?

本当に必要な数字をデータの検証を元に把握することで、無駄のない広告戦略を進めることが出来ます!

ごく当たり前の事ですが、この基本をしっかり決めてから走り出さないと、

×問い合わせが足りなくて時間を持て余す…

×契約率が良くても売上目標に達しない…

×売上があがっても利益が残らない…

×問い合わせが来ても忙しくて対応が雑になる…

結果=お客様満足度が上がらず伸び悩んでしまいます。

売上とは色々な要素が絡み合ってなので、不確かなものではありますが、ネット上の確率は裏切りません!

あらゆるデータをA/Bテストでブラッシュアップし、費用対効果を最大限にすることで、どんな媒体よりも効率よく成果に結びつきます。

そして、これからもっともっとWEB(ホームページ)やSNS(フェイスブックやツイッター)などが主戦場となっていくでしょう。

今ならまだ間に合います!


ホームページの制作をお考えの方へ

優良制作会社の比較や一括資料・見積り請求が簡単に行えます!


お問い合わせはこちら



#札幌 #北海道 #ブログ #キャリア形成 #スマホ #ホームページ作成 #Googleマップ

Tel: 0120-970-810  |  Email: info@webstyle-d.com |  Privacy policy

  • Facebook - Grey Circle
  • Twitter - Grey Circle